けしきや

現在見ているページは…
トップページ > 「けしきや」を知る

「けしきや」を知る

『けしきや』とは…

『けしきや』は、エクステリア(外構)&ガーデン(庭)の設計・施工の専門ショップです。

“最高のけしきを作る”をコンセプトに、その名を付けました。私たちがこれまで培った経験、そこから生まれるデザインアイデアを結集し、今までもこれからも高品質なエクステリア&ガーデンをご提供してまいります。高いレベルで創り上げたデザイン品質はこれまで多くのコンテストで受賞を果たしています。

デザインアイデア

常に、その時代やライフスタイルにあった空間表現のために情報収集を行い、建築・インテリアはもちろん、車やバイク・ファッション・音楽・生き物・植物などあらゆるものからヒントを得ています。

それらのヒントをデザイナーの経験と知識が形にし、そこにお客様のご要望が融合され、新たなデザインアイデアが生まれます。
そうして生まれたアイデアが、さらに新しい『けしきや』のアイデアに繋がっていくのです。

色彩

色は人に様々なイメージを与えます。また、同じ色でも周りの色によって違う色に見えることがあります。

単にそのものの色だけでなく、周りのもの、建物、周囲の植物などのトータルバランスによって深みのある色合いは生まれるのです。

光と影

お庭の緑と対話する光は私たちに安らぎをもたらしてくれます。また、エクステリアの灯りは優しいお出迎えの光であり、街並みを彩るおもてなしの光でもあります。

影の部分はその陰影により立体感を表現します。
植栽のこもれび、ライティングの光などは、使い方次第で表情豊かな空間づくりを可能とします。

植栽

葉の大きさ、形、模様や花の咲くもの、咲かないものなど、植物の多様性とその「自然の造形美」を活かすことで、より豊かな空間演出の可能性が広がります。

なぜバリスタイルに?

2006年にバリ島の家具を輸入している知人が買い付けをする場面に立ち会う機会があり、そこにたまたま紛れ込んでいた1枚の自然石の平板に出会ったのが始まりでした。

面白い石だと思い、その友人に頼んで持ち帰り、その石の経過を見続けました。

今ではその平板はとても雰囲気のある石に変化しました。その独特な味、深み、空気感は、日本の材料にはない、本場のバリのリゾートホテルにある石そのものになりました。

その石をきっかけにバリの材料にすっかりはまってしまい、今では年に4回バリに足を運び、様々な材料を目で見て手で触って仕入れています。

安心・安全の設計・施工

デザイン性に優れた設計をカタチにするには確かな施工が必要です。目に見える仕上げはもちろん、構造体の細部に至るまで、エクステリア専門会社として徹底管理します。

図面などの計画図はありますが、あくまでもそれは「計画」というのがけしきやの考えです。お客様と現場を見て話し合いながら、また出来た庭を眺めながら、ご希望に合わせて臨機応変に設計図を変えていく事も。

その場その場で判断しながら、よりよい庭造り、楽しい庭造りを進めていくことが『けしきや』のモットーです。